友人が亡くなった

やあ。
亡くした友人との楽しかった思い出に浸っているchargemanだよ。

今回は人の生命に関するちょっと重い話になりそう。
悲しい話が辛いと思う人はブラウザバックしてね。

初めての友人との別れ

皆さんは近しい人が亡くなることを経験したことはあるだろうか。

私は就職してすぐの時の祖父の死が初めてでした。
もし、まだこの経験がない方は周りの人々をもっと大切にしましょう。

やっぱりこの経験はどうしても慣れないね。突然訃報がきてショックで反応できなくなって、葬式の後あたりに悲しみが一気に込み上げてくる。

そう、だから僕は今、彼と一緒に遊んでいた日々を思い出していたのだ。

今はコロナのせいで葬式にも参列できず、なおさら辛い。

人は若かろうと亡くなる

人はいずれ死んでしまう。これは生きている以上免れることはない。

日本の平均寿命は伸び続けているものの、あれはただの平均であり、満たしていない人も多くいるのである。

実際に私の母方の祖父(最初に述べていた祖父は父方)は私の生まれる2週間ほど前に58才で亡くなっている。
何が言いたいかというと、平均よりも早く亡くなる人もいて、人生は思っているよりも早くに終わりを迎えることもあるって事です。

しかし、今回の友人の死については20代での死で非常にショックであり、半ば受け入れられないでいる。

彼は中学時代からの友人で、丁度大学を卒業し、家業を受け継ぐために実家に戻り、資格の勉強・受験をしているってところで亡くなってしまった。早すぎる死だ。

実は彼も晴れて資格に受かったらはみ出し者のギルドに呼びたいヤツだったために本当に悲しい。
試験に合格したらみんなで祝杯をあげようって計画も立てていたけど、叶わぬ夢になっちまった。

僕にできること

親しい友人も時が経つにつれ、別れたり亡くなってしまい、会うことすらできなくなってしまうかもしれない。

今いるはみ出し者のギルドの連中も数年後にはいないってことも普通にあり得る。数日後、数時間後にだってあり得ることである。

だからこそ、周りの人々をとの関係を大事にし、感謝の念を持っていたいものだ。
そして自分の人生も今回の件でいつまで続くか分からなくなってきたので、できるだけやりたいと思ったことは悔いのないようにしっかりやりたいと感じました。

まぁ、こんなことがございましたが、このブログとTwichでの配信活動はこれからも継続するから安心してちょうだい。むしろこれからだぜ!

今回はまだちょっと悲しみに浸りたいのでここまでにします。

また今度、ここではないどこかで。

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